【社会実験】もし子どもが誘拐されそうになっている現場に居合わせたら!

fd300044(1)r 衝撃的な実験のご紹介です。
この実験は誘拐の疑いのある現場に居合わせた場合どうするか?という事を確かめる実験です。製作者の意図としてはこの動画を見た人が誘拐に関心を持ち、誘拐犯に言いくるめられないように対処ができる勇気を持ってほしいという事です。

意外と知られていない事なのですが、アメリカは誘拐大国なんです!!なんと、子供の誘拐される人数は年間約80万人!40秒に一人の割合で誘拐事件が発生しているそうです!そんな状況を少しでも改善すべく作られた社会実験です!

実験方法

まず、少年が怯えて焦った感じで話しかけてきます!
fd300039(1)r fd300040(1)r fd300042(1)r fd300043(1)r その後誘拐犯らしき人物が自分が父親だと言い少年を連れ去ろうとします。
この時に人は様々な反応を見せます。
この人たちは中に割って入り、男を少年から引き離しました。
fd300044(1)r fd300048(1)r この人たちは少年を連れ男から離れようとします。
fd300049(1)r この人は言いくるめられすんなり少年を引き渡してしまいます。
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違うパターン
わざと通りすがりの人に聞こえるよう誘拐っぽい話をします。
fd300041(1)r 彼は、勇敢にも自ら話しかけに行きますが、疑いながらも連れ去りを許してしまいます。
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自分ならどうするだろうか?どうしたらいいのだろうか?考えながら動画を見てみてください!

<動画はこちら>日本語字幕付き

なかなか考えさせられる動画です。
自分ならどうするか普段から決めておけば、いざというとき反応しやすいかもしれません!
出典:YouTube

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