モカ・マタリだけ、なぜか痛烈な批判!?メニューの説明文に様々な声「逆に飲みたくなる」「これには意図がありそう」

2019.4.15


「逆に飲みたくなる」「これには意図がありそう」

コーヒーのメニューに記載されていたモカ・マタリの説明文がTwitterで話題となっています。

モカ・マタリは、イエメンのバニーマタル地区にある農園で栽培・収穫されたコーヒー豆を指すブランド。もともとイエメンで採れるコーヒー豆の量が少ないため高値で取引されることも多く、豆の形やサイズ、品質にばらつきがあることも特長です。

そんなモカ・マタリを説明した文がこちら。投稿されたのは、Twitterユーザーの𝙃𝘼𝙏𝙎𝙐𝙊(@hatsuo_820)さんです。


他のメニューがそれぞれの良さをアピールしているのとは裏腹に、モカ・マタリについては「名前だけが一人歩きした高価格で劣悪な豆」と紹介されています。確かに、これはインパクトありますね…!

しかし、こう言われてしまうと逆に気になってしまうというのが人間です。


また、モカ・マタリといえば、「それは素敵な飲み物、コーヒー モカマタリ」と唄われていた西田佐知子さんの「コーヒールンバ」を思い出す方もいらっしゃるのではないでしょうか!?井上陽水さんらもカバーしている曲ですね。


また、知見のある方々からはこんな声も寄せられていました。


色々な見方があっておもしろいですね!いずれにせよ、モカ・マタリを飲まれたことがない方にとっては、逆に興味がわいてくる説明文かもしれませんね!

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
出典:Twitter(@hatsuo_820)

この記事を気に入ったらいいね!しよう
      
 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加