今風で柔和な印象に!美容部員の友達が教えてくれた眉毛の描き方が目からウロコだった

突然ですが女性の方、眉メイクは得意ですか?

眉毛は顔の印象を大きく左右する重要なパーツですが、「上手く描けない」「理想の雰囲気とは違う・・」と、悩みを抱える方も多いのではないでしょうか。

黙っていると怒っているように思われてしまうことを気にしていた漫画家の吉川景都(@keitoyo)さんは、美容部員の友達から眉メイクを変えてみるようアドバイスを貰うのですが、その際に教わったという眉メイク術が目からウロコなんです!

早速練習してみようっと!

もともとの眉毛に沿って描いていたことでキリっとした強めの印象だった眉毛が、美容部員の友達の教えに従ってみると今風で柔和な印象に。気になるその眉毛の描き方を吉川さんが漫画で紹介しています。

自眉の形に沿って描くとアーチが強すぎて目元がキツめな印象だったのが、本来の眉毛の形にとらわれずに平行を意識して目じりとつながるラインで軽く下げるような形を描いてみると、柔らかい印象でかつ今っぽい雰囲気に。

たしかに、ふんわりとした優しいイメージのモデルさんや女優さんはこのタイプの眉毛が多いですよね。自眉に角度がついている場合でも余分な部分を減らしたり、逆に何もない部分につけ足して隙間は眉マスカラで埋めるという方法を使えば、そんな柔和な雰囲気の眉毛が簡単に作れるんですね。さすが美容部員さん、目からウロコのメイク術を教えて頂きました。

また、オマケで紹介されている"マスクの時は明るい色のアイシャドウをつけるといい"というのも勉強になります。マスク生活が続き、目元の印象がより強調される今だからこそメイクする時は眉毛の描き方や目元の色づかいをぜひ意識してみたいですね。

私も早速練習してみようっと!

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出典:Twitter(@keitoyo)

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