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ネット検索にまつわる『あるある』な出来事に共感の声「そんなのしょっちゅうあります」

2020.7.13

今や私たちの日常に欠かせない行動のひとつが、「インターネット検索」ですよね。

何か調べたいことがあれば、スマートフォンやパソコンですぐに検索できる時代になりました。

そんなネット検索にまつわる『あるある』な出来事を表現した漫画が、Twitterで話題になっているのでご紹介します。

あまりに情けなかったので漫画に


ネット検索の『あるある』な出来事を漫画で表現した、漫画家のこぶろう(古部 亮) (@koburou)さん。「あまりに情けなかったので・・・」と、自身の体験を描いたそうです。


何かを調べようとしたのかタブレットに向かいますが、いざワードを入力しようとすると何を検索しようと思ったのか忘れてしまったようです。

これは検索しようとした際の「あるある」ですよね。多くの人にとっての日常茶飯事と言っても過言ではないかもしれません。

筆者もいくつかのことを順々に調べようとしてワードを打ち込もうとした際、調べようとしていたことの全てが頭の中に同時に出てきて、結局一番先に何を調べたかったのかを忘れてしまうことがたまにあります。

その後に思い出そうとしても思い出せないのですが、違うことをしていると急に思い出し、急いで調べようとするのですがまた忘れたり・・・(笑)自分の記憶力がなくなったのか、疲れているのかよく分からなくなります。



共感の声「しょっちゅうあります」


この漫画に対しては「そんなのしょっちゅうあります」とい共感する声のほか、「数時間後に思い出して調べようとしたらまた忘れる」といった声も寄せられました。

・ああ、そんなのしょっちゅうあります(笑)仕方なく別のこと検索して、無駄に時間が過ぎてしまうとこも。 
 
・自分は検索しようと思っていた時に、やっていた事をもう一度やると思い出せます。 
 
・なんかしようと部屋入った瞬間、何をしようとしたか忘れる現象もよくある。 
 
・その後、他の事を検索して段々忘れたこととの共通点に気付き、数時間後に思い出して調べようとしたらまた忘れる。


どれもこれも共感できますよね。他の事を検索して段々忘れたこととの共通点に気付くというのもよくあります。

こんなことは自分だけなのかな?ということでも、周囲に聞いてみると実は皆もそうだったということはよくありますよね。

7月20日発売の単行本をぜひ!


今回ご紹介したこぶろう(古部 亮)さんは、講談社イブニングで「狩猟のユメカ」を連載しています。

狩猟のユメカ イブニング公式サイト – 講談社の青年漫画誌

そしてなんと、初の単行本が7月20日(月)に発売されるそうです!ぜひこちらも併せてチェックしてみてくださいね。


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出典:Twitter(@koburou)
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