雪が結晶のまま降ってきた!北ドイツで撮影された写真に「幻想的」「美しい冬の一枚」の声

北ドイツにお住まいで、ハンブルクとその周辺都市でツアーガイドをされているKamelie(@ReiseNordDe)さんがレアな写真をTwitterに投稿し話題になっています!

写っているのはなのですが、ただの雪ではありません。綺麗な形を保ったまま降ってきた雪の結晶なのです!

こんなにハッキリ見えるなんて凄い!!

先日、最高気温がマイナスの日が続いたというKamelieさんのお住まいの地域。すると、その後降ってきた雪が“結晶のまま”だったそうです。その写真がこちら。


 

拡大してみると・・・

絵に描いたような雪の結晶で、樹枝状の形がハッキリと確認できますよね。あまりの神秘的な美しさにうっとり見惚れてしまいます。これぞまさに自然が創り出した芸術作品!

Kamelieさんの投稿によると写真は普通のスマホで撮影され、マクロレンズは使っていないそうです。また、「肉眼でも見える大きさで2mm位が多かったです。」と話されています。

肉眼でも見える大きさってかなりレアですよね。雪の結晶は幸運のモチーフなんていいますし、それもここまで美しいものですから縁起の良さを感じます。一生に一度でいいので、ぜひ実際に見てみたいものですね!

驚きと感動の声が続々!

このレアなショットを見た人たちの反応がこちら。

お裾分けありがとうございます!という気持ちになりますよね。

KamelieさんのYouTubeチャンネル

そんなレアなショットを投稿されたKamelieさんは、北ドイツの街並みや生活を紹介するYouTubeチャンネル「Kamelieの北ドイツ生活」を運営されています。

現地の食材で作る日本料理や、ドイツ料理、欧州料理のレシピ動画も制作予定とのことで気になります。ぜひチャンネルをチェックしてみてくださいね!

動画はこちら

 
Kamelieの北ドイツ生活-YouTubeチャンネル

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出典:Twitter(@ReiseNordDe)

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