「本当にある景色なんだ・・・」湖畔から富士山を望む光景は、財布の中にある“アレ”の場所だった!

湖畔から富士山を望む光景・・・ 思わず見入ってしまうほどの美しい光景ですよね。

ところでこの光景は、普段私たちがよく目にしているものだとご存知でしたか!? こちらのツイートを見ていただくと、お分かりになると思います!

財布の中にある“アレ”の場所だった

投稿されたのは、Twitterユーザーの宮嶋克佳(@Miyaziman)さん。こちらが反響を呼んでいるツイートです。

そうです、この湖畔から望む富士山を中心とした光景は、「千円札」に描かれている場所だったのです。確かに、描かれている山々の形が同じであることをはじめ、同じ構図ですね!普段目にしている光景が目の前にあるなんて感動的です。

こちらは、撮り直したという同じ場所からの写真。

同じ場所から撮られたものですが、先ほどの写真とはまた違う印象で、こちらも味わい深いですね!

ちなみに撮影された場所は、富士五湖のひとつに数えられる本栖湖の湖畔の浩庵キャンプ場とのこと。「ゆるキャン」でも知られるキャンプ場ですよね。※但し、同キャンプ場の利用者以外は立ち入り禁止の私有地ですのでご注意ください。

空に浮いてるようにも見える

これらの投稿に対しては、「とっても良い景色でさすがお札になってるだけあります」と絶賛する声のほか、「空に浮いてるように見えますね!」といった声など、多くの反響が寄せられていました。

「ゆるキャン」に言及される方も多数見られましたが、確かにこの光景を見ると連想してしまいますよね。

今はコロナ禍でなかなか長距離の移動などは難しい状況ですが、キャンプでどこに行くか迷われていた方にとって、今後の候補地として魅力のある場所だと思います!

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出典:Twitter(@Miyaziman)

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