【種を超えた友情】ゴールデンレトリバーと小さなお友達が仲良く遊ぶ姿に癒される!

作家のジュリー・キャントレルさんと夫のロブ・ブラッドフォードさんは、ひょんなことからある動物の赤ちゃんを家族に迎えることに。

すると、ご夫婦の愛犬であるゴールデンレトリバーの「ボー」と赤ちゃんは、種を超えてあっという間に親友になりました!

小さなお友達とプールでの一コマ

ボーが小さなお友達とプールで遊ぶ姿がこちらです。

出典:YouTube

ボーの背中にちょこんと乗っかっている小さくて黄色いお友達。
もうお分かりですよね?

そう、ボーのお友達はアヒルの赤ちゃんなんです。

出典:YouTube

お友達を乗せたままスイスイと泳ぐボー。
「ちゃんと掴まっとくんだワン」なんて頼もしい声が聞こえてきます。

また、お友達が自分の顔のそばで泳ぐ時には、愛おしそうに鼻でツンツン。

出典:YouTube

その時のボーといったら、なんとも穏やかで優しい表情を浮かべています。

ふたりはいつも一緒

ボーとお友達はお家の中でもベッタリなんです。

出典:YouTube

ボーが顔を近づけても、お友達は全く怖がりません。
それどころか顔と顔を寄せ合うふたり。

出典:YouTube

なんだかコソコソお話をしているみたいですね。

ボーが庭で元気に駆け回っていると、その後ろには・・・

出典:YouTube

「ボーったら、待ってよ~!」と、追いかけるお友達の姿。

出典:YouTube

見た目や大きさは全然違いますが、お互いに相手のことが大好きなふたり。

彼らには種を超えた友情が間違いなく存在しますよね。

ボーとお友達の出会い

ふたりの出会いは、ロブさんがボーを連れて釣りへ行った時でした。

ロブさんはそこで置き去りにされているアヒルの赤ちゃんを発見し、保護することにしたそうです。

こうして家族に迎えられたアヒルちゃんは、ボーという親友ができて今はもうひとりぼっちではありません。

アヒルちゃんが大きくなっても、ふたりの友情が変わらず続くといいですね。

動画はこちら

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出典:YouTube(Dog Becomes Best Friends With Abandoned Duckling)

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