本屋でたまたま聞いた高校生たちの漫才のような会話が面白すぎたマンガ

ふと耳に入ってきた他人の会話がツボに入る程面白かった....なんて経験をしたことがある方は意外と多いのではないでしょうか?
今回は「本屋でたまたま聞こえてきた会話」を題材にした思わず笑ってしまう漫画をご紹介します!

本屋で聞こえてきた会話

今回ご紹介するのは青木ぼんろ(@aobonro)さんがTwitterに投稿した漫画作品です。

舞台は本屋さんにて。
本屋さんって目的なく行ってみても何かしら興味を惹かれるものがあって楽しめるんですよね。

出典:Twitter

いつものように本を物色していると何やら隣から会話が。
どうやら高校生の男子2人組のようです。

出典:Twitter

自己啓発本のタイトルを見て衝撃を受けているようで....

見事なノリ・ツッコミ

「人生は4,000週間」という本のタイトルに対する少しオトボケキャラの男子の反応に、しっかり男子が見事なツッコミ!!

出典:Twitter

退店までノリツッコミは続き...

出典:Twitter

おもろすぎる....!!

こういうささやかな笑いを楽しめる高校生と青木ぼんろさんには「人生は4,000週間」なんて自己啓発本必要ないかもしれませんね。笑

クオリティの高い漫才!?

今回は青木ぼんろさんが投稿した本屋での一コマを描いた漫画作品をご紹介しました。
それにしてもこの高校生二人の漫才のような会話...クオリティ高し!
のちのM-1王者かも!?

実際の投稿はこちら

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