W杯日本戦のハーフタイムにトイレ休憩か?急激な水の使用量の変動に対処する水道局の頑張りが凄い!


ワールドカップ真っ只中。日本戦はもちろん、世界の強国同士の対戦に釘付けになり、睡眠不足だという方も多いのではないでしょうか。

東京・渋谷のスクランブル交差点はカオスと化し、試合を観るために皆が自宅やスポーツバーなどに集結するため、街中はシーンとしていますよね。そんな国民的行事とも言える日本戦の裏で、こんな方々も奮闘していました。



日時は、日本のW杯初戦となったコロンビア戦。南米のチームをW杯で初めて破るという快挙を成し遂げた日です。

ハーフタイムに水の使用量が急激に増加。試合終了後にも使用量が増加していることが分かります。ハーフタイムや試合が終わった後に皆が一斉にトイレを利用していることがうかがえます。

こうした急激な変化に対処するために、あらかじめ水量や水圧を調整されているとのこと。こうした水面下の努力には気づきませんでしたが、それだけW杯の影響は大きいのですね…。


(寄せられていた声)

・ハーフタイムのうちにトイレ行っておこう!!みたいなことがあったんですかね? 

・やるじゃん!プロの仕事だね! 

・みんなどんだけトイレ我慢してテレビ見てたんだ! 



W杯の時のような大きなイベントがある時には、常に適正な水量・水圧になるよう、きめ細かな調整を行っているようです。こうした努力をされている方々に感謝しなければなりませんね!


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出典:Twittr(@tocho_suido) / fundo2.jp

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