天国に旅立った西城秀樹さん、Jリーグの川崎Fが明かしたエピソードが話題に

郷ひろみさん、野口五郎さんと共に「新御三家」と呼ばれ、一世を風靡した西城秀樹さん。

2018年5月17日に訃報が届き、日本中が驚きと悲しみに包まれる中、Jリーグの川崎フロンターレが公式のTwitterアカウントで明かした西城さんとのエピソードが話題になっています。

▼ その投稿がこちら

川崎市に住んでいたことが縁で2004年頃から毎年、市制記念試合で「YOUNG MAN (Y.M.C.A.)」を熱唱し、盛り上げてくれた西城さん。

さらに、川崎フロンターレのマスコットキャラクター「ふろん太」もTwitterでこのようなエピソードを投稿しました。

「傷だらけのローラ」や「ギャランドゥ」など様々な名曲を世に送り出した大スターは、こんなにも優しくて謙虚な方だったんですね。

まだ63歳なのに…。天国にもう旅立ってしまったなんて、本当に早すぎますね。

そんな川崎フロンターレの投稿に、多くの人たちから感謝の声が寄せられました。

西城秀樹さん、たくさんの名曲と優しさを本当にありがとうございました!

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出典:Twitter(@kawasaki_f) / Twitter(@frontale_staff)

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