車のエンジンルームに大量に入っていたものにビックリ!入れた犯人にもビックリ!?

車のエンジンルームに、とある物が大量に入っている光景が話題となっています。一体何が入っていたのか?そして、誰の仕業なのか?

場所は米・ミシガン州のとある駐車場。一般的な光景ですが、一体何があるというのでしょうか。車のボンネットを開けてエンジンルームをのぞいてみると…

な、なんと!!ボンネットの中には大きな松ぼっくりが敷き詰められてるじゃないですかぁ~!!しかも、よく見てみると、大きな松ぼっくりと小さな松ぼっくりなど、きちんと整理整頓されている…。この松ぼっくりを溜め込んでいた犯人はなんと…

リスでした〜!

どうやら、リスはエサを溜めておく習性があるようで、さまざまな場所に隠しておくそうなんです。そして、隠したらその場所に戻り再び食べることはないそうです。こんなに綺麗に保管しているのに、その習性は驚きですね。

日本で車のエンジンルームがリスの貯蔵庫になっている話は聞いたことはないですが、動物たちが木のみなどをを隠す話はちょくちょく耳にします。冬の猫バンバンだけでなく、夏だって定期的にボンネットを開けてチェックする必要がありそうですね!

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出典:facebook / photo-ac

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