「孫は虚無僧だから…」老夫婦の言う『虚無僧』が『コミュ障』の間違いだと数年後に気付く

数年前に、とある老夫婦とフードコートで相席になったというTwitterユーザーのコンドリア水戸(@mitoconcon)さん。

その老夫婦と会話をしながら食事を楽しむ中、あるとき老夫婦のお孫さんの話になったそうです。

孫も誘ったんだけど、自分は虚無僧だからそういう場所には行けないって言われたのよ。戒律とか、厳しいのねぇ。普段修行とかしてないのに…

お孫さん、虚無僧だからフードコートに行けないのか…

なんか変だなと思いつつも「へぇーそうなんだ」とその当時、コンドリア水戸さんは思っていました。

しかし数年が経ったいま、急に思い出したのか、ある間違いに気付いてしまったのです!

▼ その投稿がこちら

そっか、なるほど!「コミュ障」を「虚無僧」と間違えてしまったんですね(笑)

「こみゅしょう」と「こむそう」発音が似ているからたしかにこれは聞き間違えてしまいますね。それか、もしかしたらその老夫婦は「コミュ障」という言葉自体知らなかったのかも!?

コミュ障は、コミュニケーションが苦手だという意味ですよね。老夫婦の会話から、虚無僧だとたしかにちょっと違和感あるけど、コミュ障だったらなんとなくしっくりきますね。

投稿を読んだ人たちの反応は…

いかがでしたか?今回のような間違いに気付くとめちゃくちゃスッキリしますよね。

「コミュ障」と「虚無僧」を聞き間違えてしまった老夫婦が可愛すぎて、なんだかほっこりしますね。

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出典:Twitter(@mitoconcon)

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