暑さの影響か!?食用のうずら卵を置いておいたら…予想外の出来事にパニック!


連日猛暑が続く今日この頃ですが、この暑さで食用の卵にとんでもない出来事が起こり、話題になっています。Twitterにその出来事を投稿したのは、たかし(@taipanman7)さん。

一体何が起こったのでしょうか!?早速、こちらの動画をご覧ください。



なんと食用に買っておいた卵が孵ってしまい、ウズラのひなが大量に生まれてしまうという大パニック!

ちなみにこちらは、ベトナム料理の「ホビロン」用の卵だそうで、通常より孵化しやすい卵だったようです。


ベトナムではホビロン、フィリピンではバロットなどと呼ばれている食べ物は、日本人には「怖くて食べられない!」とよく言われていますが、一部の国や地域では当たり前の食文化です。
興味のある人は調べてみても良いと思いますが、画像の閲覧にはご注意ください…!

ちなみに、ホビロン用でなくてもウズラの卵には有精卵が混ざっていることが多いそうですが、市販の卵を故意に孵化させるのは要注意とのことです。


たかしさんは孵ったひなとともに、残りの卵もすべて飼育員さんに引き取ってもらったとのことです。可愛いけれど、ちょっとハラハラしてしまう出来事ですね!


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出典:Twitter(@taipanman7)

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