国際宇宙ステーションのロッカーからフロッピーディスクが発見されて話題となっています!
この出来事を伝えたのは、宇宙飛行士のAlexander Gerst@Astro_Alexさん。こちらが反響を呼んでいるツイートです。
Alexander Gerst@Astro_Alexさんが宇宙ステーションの中で開いたロッカーから出てきたそうです。中身も気になるところではありますが…。
1970年代に登場したフロッピーディスク。プラスチックのジャケットに収められた一枚の磁気ディスクに、データを記録できる記憶メディアでした。
それにしても、宇宙空間において、歴史を感じられる出来事が起こることも凄いですよね。ネットユーザーからも多くの反響が寄せられていました。
(寄せられていた声)
・ISSにフロッピーが!?そんな前から稼働してるんでしたっけ?
・こっこれは…。今や化石ですな。
・宇宙という先進分野で、フロッピーが見つかってしまう時代。
・今まで、ロッカーをどれだけ開けていなかったんだろう…。
国際宇宙ステーションの中で、フロッピーディスクが浮いている絵も斬新ですね!宇宙ステーションの中には、まだまだ懐かしいアイテムが隠れているのかもしれません。
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出典:Twitter(@Astro_Alex)