「最強の矛で最強の盾を突いたらどうなる?」の答えがベストアンサーで忘れられない


「あ、もしもし?いま仕事が立て込んでてさ、今日ごはん行けなくなっちゃった。ごめんね。」

「そうなんだ、大変だね。そういえばさっきから後ろの方で『かんぱ~い』って声が聞こえるんだけど、仕事って居酒屋さんでやるもんなの?」

…矛盾…

皆さんは「矛盾」という言葉をご存知でしょうか。私の過去の体験談は別として、矛盾とは筋道が通らないことや、辻褄が合わない事をさす言葉ですね。

中学校の国語の授業で習った言葉「矛盾」


この矛盾という言葉は、元を正せば昔の中国で誕生した言葉です。

矛と盾を売っていた商人が、 
矛を売るときは「この矛はどんな硬い盾でも突き通す」と言い、 
盾を売るときは「この盾はどんなに鋭い矛でも突き通せない」と言ったところ、 
お客さんに「じゃあその矛でその盾を貫いたらどうなるの?」と聞かれ、返事が出来なくなってしまった


…という話から「矛盾」という言葉が誕生したといわれています。

この言葉は、中学校の国語の授業で必ず習う内容で、覚えている方も多いのではないでしょうか。

その矛盾という言葉を中学で習った時、同級生の言った意見が忘れられないと、morichan(@_morichan_)さんが投稿し、Twitterで話題になっています。


深夜にやっている通販番組か!軽やかな表現でお茶を濁していますね(笑)

商売上手というか…なんか笑ってしまうな~。なんだか悔しい…負けた気分です(笑)

投稿に寄せられた声


やはり商売上手!という意見が多かったですね!

morichanさんが中学生の頃の話ということですが、その後同級生さんは何になられたのですかね~?

もしかしたらどんなものでもバリバリ売りまくる営業マンになってたりして!?非常に気になるところです(笑)


 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
出典:Twitter(@_morichan_)

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