小学1年生の男児に女風呂で不審な声掛け、チャイルドラインの対応に感謝


小学1年生の男児に女風呂で不審な声掛け…。その後、男児は泣き出してしまうも、チャイルドラインの対応に救われたという出来事。そのことに関する一連のツイートが反響を呼んでいるのでご紹介します。

投稿されたのは、男児の姉であり、Twitterユーザーのうちゃか@sayakaiuraniさん。







犯罪はいつどこで起こるか分かりませんね。当時の弟さん、とても辛かったと思います。親に相談できないという状況下で、チャイルドラインの存在は本当に大きかったと思います。

また、弟さんがその後就かれたお仕事も、その時のことが少なからず影響しているのかもしれませんね。

この一連のツイートには多くの声が寄せられていました。





男の子女の子というよりも、幼児や低学年の小学生に被害があるというご意見もありますが、確かにその傾向もあるかもしれません。

親にも言えず、誰にも言えないような悩みを抱えることもあるかと思います。そんな時には、18歳までの子どものための相談先「チャイルドライン」を知っておくと良いですね!

チャイルドラインは、お説教や命令、意見の押し付けはせず、相談者の思いを大切にしながら、どうしたらいいかを一緒に考えていくスタンス。いざという時に、不安な心のよりどころになると思います。

チャイルドライン

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出典:Twitter(@sayakaiurani)

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