青い木かと思ったら…葉は3,000羽の“折り鶴”だった!素晴らしく美しいオブジェが話題に

上の写真を見た方は、青い葉っぱをした木の写真だと思いませんでしたか?

実は葉っぱの部分は小さな折鶴となっていまして、なんと3,000羽もの折鶴がとまっているオブジェなんですね。

Twittrユーザーの、ひじき(@hjk_iii)さんが紹介してくれていました。

葉っぱの部分をクローズアップした写真がこちらになります。

綺麗ですね~…。

上から眺めるとこのような様子に。

イメージは、渡り鳥が群れでやって来て木の上で休んでいる場面でしょうか?青い色が幻想的な雰囲気を更に強めているように感じますね。

Twitterでの反応は…

たしかに、時間はちょっと想像するのが怖い気もします。

他の色でも素晴らしいですね。

同感です。鳥が、いつか飛び立つ場面を思い浮かべる方も多いかもしれませんね。

ひじきさんのツイートによると、小野川直樹さんというアーティストの方が制作した作品みたいですね。折鶴を使った作品は他にもあって、どれも好評を得ている模様です。

小野川さんの個人サイトとTwitterアカウントがありますので、興味を持たれた方はぜひ訪問されてはいかがでしょうか。

小野川直樹氏の個人サイトはこちら

小野川直樹氏のTwitterアカウントはこちら

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出典:Twitter(@hjk_iii)

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