「絵ではなくコーンフレークなのが最高」M-1グランプリで優勝したミルクボーイの表現が秀逸!

昨年末に放送された漫才日本一を決める「M-1グランプリ2019」(ABC・テレビ朝日系)。同グランプリで優勝を果たしたのは、コーンフレークを題材にしたネタで爆笑をさそったミルクボーイでした。

そして、そんなミルクボーイのお二人(内海崇さん・駒場孝さん)を驚きの方法で表現したものが、Twitterで大きな反響を呼んでいます!

コーンフレークで表現!

投稿されたのは、画家・イラストレーターである森田 伸(@moritax321)さん。なんと、ネタの題材だったコーンフレークを使ってお二人の顔を見事に表現しています!

コーンフレークでここまで表現できてしまうことに驚きですよね!内海さんと駒場さんの顔そのものですし、同グランプリの興奮と感動が伝わってくるような気さえします。凄すぎます!

絵じゃなく、コーンフレークなのが最高

画家・イラストレーターの森田さんですが、あえてコーンフレークで表現している点を称賛する声など、多くの反響が寄せられていました。

ついつい、コーンフレークネタの漫才が脳裏に蘇ってきますよね(笑)

煩悩の塊をいただいた!?

「コーンフレークは、朝から楽して腹を満たしたいという煩悩の塊」というパワーワードはSNSでも大きな話題となりましたが、森田さんは自作したコーンフレークを美味しくいただいた!?ようです。

コーンフレークも、まさかこういう形で話題になるとは思ってもみなかったのでは!?ミルクボーイ旋風、コーンフレーク旋風はしばらく続きそうですね(笑)

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出典:Twitter(@moritax321)

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