もしやこれは狙った!?とある音大の構内で光と影が生む天然アートを目撃

2020.2.5


とある音大に通うTwitterユーザーの瀧澤 健人(@takikenvoice)さんが、大学構内で光と影が生み出す天然アートを目撃しました。音大だけに、もしやこれは狙ったか!?

光と影で奏でる音楽アート


音大とリンクする天然アートって一体どんなものか気になりますよね。瀧澤さんが目撃したその光景がこちらです。



床にピアノの鍵盤が!

なんと、足元に光と影の天然アートが生み出されていたのです。上に乗ったら音が出るんじゃ‥?そう思えてくるほど黒盤と白盤がくっきり綺麗に現れており、その美しさにうっとりしてしまいます。

天然の光と影によるもので、決まった天候や時刻の時だけに見ることができる。しかも音大の構内ということもあってロマンチックかつ感動的ですよね。まさに音大に通っている音楽を愛する人にはたまらない光景ではないでしょうか。

偶然とは思えない完璧すぎるこの鍵盤のシルエットに、「これは狙ったか??」と、瀧澤さん。本当に狙ってデザイン設計されているとしたら粋な演出すぎて、デザイナーさんのセンスと発想がめちゃくちゃ素晴らしいですね。

偶然か狙ったか・・・これは完全に狙ってる気がします!

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
出典:Twitter(@takikenvoice)

この記事を気に入ったらいいね!しよう
      
 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加