本物にしか見えない!色鉛筆で描いた青リンゴの絵がめちゃくちゃリアルで騙される

紙の上に青リンゴが置かれてる・・・と思いきやまさかの絵だった!?

色鉛筆でリアルな絵を描くのが得意な@X86_ariririaさんが手掛けた、青リンゴの絵が本物そっくりだと話題になっています。

このクオリティがたったの4時間で完成

@X86_ariririaさんの作品がこちらです。

えっ、これ本物じゃないの!?!?と衝撃を受けますよね。細部までめちゃくちゃリアルに描かれていて、絵だと言われても騙されてしまいます。

しかも、驚くことになんとこの絵、たったの4時間で描き上げられたそうです!その制作過程をご覧ください。

この段階で光の当たっている部分が分かりますね。

陰が加わり、明暗のコントラストによってこの時点ですでに立体感が出ています。

もう完全に本物のリンゴですね。立体感だけでなく、質感や重厚感もはっきりと伝わってきます。

筆者のような素人には完成したように映りますが、ここからさらに進化を遂げるのです。

陰影がより濃くなり、もはや「紙の上に置かれたリンゴ」。

4時間でこのクオリティの絵を描き上げるなんて神がかってますよね。

ちなみにですが、今回@X86_ariririaさんはバレンギさんという海外のイラストレーターの方の作品を参考にされたそうです。

赤リンゴも本物そっくり!

さらに、赤リンゴの絵も描かれている@X86_ariririaさん。こちらも衝撃的なクオリティです。

青リンゴ同様、めちゃくちゃリアルで騙されてしまいますよね。しかも紙から飛び出してる!?一体どんな仕掛けなのか、そのトリッキーさに視覚が大混乱です。

今後どんな作品が生み出されるのか、@X86_ariririaさんから目が離せませんね!

また、FUNDOでは過去に@X86_ariririaさんが描いたダイヤモンドの絵もご紹介しています。併せてこちらの記事もご覧ください。

色鉛筆で描かれたダイヤモンドに反響「え?本物じゃないの?」「絵に見えない」

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出典:Twitter(@X86_aririria)

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