えっ、これ写真じゃないの!?色鉛筆で描かれたニャンコの絵のクオリティが凄すぎると話題に

可愛いニャンコの写真だなぁと思いきや、絵だって!?!?

色鉛筆画家であるTwitterユーザーの音海 はる(@huwahuwa1_25)さんが手掛けた作品に驚きの声が上がっています!

本物のニャンコも騙されそう!

音海 はるさんの作品を早速ご覧ください。

クリクリとしたまん丸おめめと、モフモフボディが可愛いニャンコ。パッと見はもちろん、目を凝らしても写真にしか見えませんが、実はこちら色鉛筆で描かれた「絵」なんです!かなり衝撃的ですよね。

あまりに精巧かつ繊細に描かれており、撫でた時の毛並みの柔らかさや温もりが自然と想像できますし、生命感が溢れていて呼吸しているのが見えるような気がしてしまいます。

クオリティの凄さに本物のニャンコも騙されてしまうのではないでしょうか。

制作時間は46時間

音海 はるさんによると、こちらの作品にはコーリン色鉛筆が使用されているそうで、46時間かけて制作された作品とのこと。お顔が完成するまでの途中経過も紹介されています。

また、作品を拡大したものがこちらです。

瞳に飼い主さんが映っていたり、被毛の自然な色の混ざり具合や質感など、超リアルですよね。

他の作品も必見!

音海 はるさんはInstagramにも作品を多数アップされています。

色鉛筆画と分かっていてもなお、えっ写真じゃないの!?と驚かされてしまいます。これぞ神業ですね。

他にも素晴らしい作品が沢山ありますので、ぜひSNSをフォローしてチェックしてみてくださいね。

音海 はるさんのTwitterアカウントはこちら

音海 はるさんのInstagramアカウントはこちら

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
出典:Twitter(@huwahuwa1_25)

関連キーワード

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事