「遠距離恋愛を6年間するとこうなります」愛情の深さ・成就した愛を示す『とあるモノ』の束に感動の声

会いたいときに会えないもどかしさ。
その一方で、久しぶりに会えたときの感動。

通常の恋愛とは抱える感情や事情も異なる遠距離恋愛・・・・

今回ご紹介するのは、6年間の遠距離恋愛を成就された方のツイート。
愛情の深さを感じてやまない“とあるモノ”の束が大きな反響を呼んでいました。

6年間の愛の結晶

投稿されたのは、TwitterユーザーのGENKI@一人旅会社員(@weekendtrip_gk)さん。
こちらが、6年間の愛の結晶ともいえるものを撮影した写真です。

GENKIさんが、質問に対して返答していますが、こちらは改札を通ると切符代わりに出てくる利用票というもの。
もの凄い枚数ですよね!

積み重なった利用票に6年間という時間の長さを感じるとともに、パートナーに対する愛情の深さを感じてやみません。

ちなみに、これは奥様の分だそうで、GENKIさんの分も別に同じ量があるそうです。
互いに捨てることなく、保管し続けていることも素敵ですし、6年間の遠距離恋愛の末にご結婚というストーリーに感動します。

自分も頑張ろうと思います

この投稿に対しては、同様に遠距離恋愛中の方からの「自分も頑張ろうと思います」という声や、過去に遠距離恋愛をしていたことを「思い出しました」という方など、多くの声が寄せられていました。

新幹線の元スタッフからの声も

また、東海道新幹線で働いていたという方からのリプライも見られました。

「こういう方達を乗せて走る新幹線が大好きだった」という言葉に、じ~んとしてしまいます。
新幹線を利用する一人一人にそれぞれのストーリーがあるのだということを、改めて感じさせてくれますよね。

今はSNSなども普及し、どんな場所にいても連絡はすぐにとれますが、愛するパートナーとは会いたいときに会いたいものですよね。
ただ、遠距離恋愛だからこそ体験できる素敵なこともあります。

今回のツイートは、そんな遠距離恋愛の素敵な部分を形として伝えてくれるものだったとも思います。

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出典:Twitter(@weekendtrip_gk)

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