子どものためとはいえ馬が合わないママ友との付き合いは大変ですよね。
今回は、人として付き合いたくなくなるヤバイママ友エピソードを3つご紹介します。

遠慮してほしい…

なんでも欲しがるママ友です。
子ども同士が仲良かったので、家の行き来がありました。

我が家に来たときにはめざとくデパートのお菓子を見つけて「これ美味しいよね!私大好き!」と何度もアピールしてくるのです。
このお菓子は親戚に渡すつもりの物でママ友とはスーパーのお菓子にしようと思っていましたが、結局開封せざるを得ない状況になってしまいました。

ちょっと小柄なママ友の子どもは我が子の服のお下がりも狙っていて、着られなくなったら頂戴!とかのアピールがすごかったです。
家を購入して引っ越しをして会う機会がなくなって清々しています。
(37歳/看護師)

逆ギレ…

家にある子どもがくると、子どもの持ち物が必ずなくなってしまうことがあり、この前帰りにその友達のバックの中を確認したら、うちの子の筆箱と小さなくまの人形が入っていたんです。

しかも、前に無くなっていたものまでどんどん出てくる。
ラインで親とつながっていたのですべて話したら「うちの子を犯罪者扱いするのか!」と逆ギレされました。

ラインブロックして、その子は家を出禁にしました。おそろしいです。
(40代/フリーランス)

聞いてます?

子ども同士が仲が良いので地元のスーパーで出会うと子どもたち同士で少し遊びはじめ、そのお母さんと少し話をしなければいけない場面になるのですが、こちらが話すと興味のない話は、目を全く合わせず空のほうを向いたりしてすごく印象が悪い。

自分の話の時はだらだら長い。
(33歳/パート)

いかがでしたか

遠慮がなさ過ぎたり逆ギレしたり、本当に色々なママがいるものですね。
さらりと交わして平和な日々を送れますように…

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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