LINEの送り先を間違えて恥ずかしい思いをした…、なんて経験はありますか?
今回は実際にあった“恥ずかしすぎる誤爆LINE”を3本、ご紹介します!

厳しそうな真面目な上司から…

上司(40代男性)とバイト仲間が30名ほど入ったグループLINEでの話です。
ある日、その上司がグループLINEに「○○ちゃんありがと(ハートの絵文字)」というメッセージを送信してきました。

受け取った側も大変気まずかったです…。
ちなみに上司はバイトのまとめ役であり、少し厳しいくらい真面目な性格の人でした。

仕事上ではハートの絵文字を使うような人には見えないため、軽く事件でした。
誤爆LINE直後、上司は「間違えました」とだけ再送。

バイトメンバーは誰も触れることなく終わりました。
(20代/フリーター/女性)

同僚に送ったつもりが…

先輩と同僚と3人でご飯に行った時のこと。
「今日はありがとう!すっごく楽しかった!」と同僚に送ったつもりが、「こちらこそありがとう!楽しんでくれたなら何より。」と先輩からLINEが。

いつも厳しい先輩で、こちらも甘えた態度は見せたことはありませんでした。
とても恥ずかしかったです。
(26歳/会社員)

後輩と間違えて本音を送ってしまい…

会社の飲み会で、2次会へ向かう時の話です。
私の先輩が1次会を終えて帰る子たちを自宅まで送っていました。

役職者たちはまだ2次会へ行くため、上司がグループLINEで先輩に2次会の居場所を連絡しました。
しかし先輩は私からのLINEと勘違いしていたらしく、上司含め役職者全員が参加しているLINEグループに「俺、金ないんだけどなぁ」と送ってしまったのです。

上司にタメ口で、しかも「金がない」などという内容を他の役職者全員に見える形で送ってしまうという大失態。
この話は5年ほど前の話ですが、先輩はいまだにいじられています(笑)
(27歳/会社員/男性)

いかがでしたか

誤爆LINEは送った人だけでなく、受け取る側も気まずいですよね…。
LINEを送る際には、送る相手を確認してから送信ボタンを押すといいかもしれませんね。

以上、LINEの送り先を間違えて恥ずかしい思いをした体験談でした。
次回の「恥ずかしすぎる誤爆LINEエピソード」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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