恐怖のあまり思わず警察を呼んだ……、なんて経験はありますか?
今回は実際にあった“警察沙汰になったエピソード”を3本、ご紹介します!

窓の外に男性が……

住んでいたアパートにエアコンがあったのですが、故障していて温風しか出てこず……。
いつも窓を開けて扇風機を使い、なんとかやり過ごしていました。

赤ちゃんが無事に産まれ、悩んだのは「うちの子の泣き声が異常に大きい」という問題でした。

真夏でも「泣き声が大きすぎて窓が開けたままにできない……」と悩んでいると、窓の近くや玄関にゴミをまかれるといった嫌がらせが始まりました。

赤ちゃんが泣き出し、窓を閉めようとすると、外に男性が立っていたことも……。
すぐに警察へ相談しました。

それでも私たちが引っ越すまで嫌がらせが続き、本当に怖かったです。
(32歳/専業主婦/女性)

一触即発になった相手は……

クラス会の2次会で、私の同級生がお客さんとぶつかり一触即発な雰囲気になりました。
私が警察を呼んだのですが、後で聞くと暴力団の方だったそう……。

友人も酔っていたとはいえ、とんでもない人にケンカを売ったなと思いました。
(44歳/会社員/男性)

友人の家から帰宅途中に……

中学3年の夏休みのことです。
友人の家に遊びに行き、午後4時に友人の家を出て帰りました。

しかし、友人の家の玄関を出てすぐに道を間違え、迷子に……。

団地の中をぐるぐる回って方向感覚がなくなり、大通りに出る道を見つけてもどちらへ進めばよいかわからず、公園で一晩明かすことにしました。

「人に聞く」という発想が出てこなかったのです……。
思いついたときには夜も遅い時間だったので、朝まで助けを待つことに決めました。

家族は迷子だと思い、探すものの私を見つけられず……。
警察にも捜索願を出されていたそうですが、見つけられなかったそうです。

翌朝、牛乳配達をしていたPTAの会長に見つけられて午前4時に帰宅。
警察が動いていたことを知りました。
(33歳/介護士/男性)

いかがでしたか?

読んでいるだけでもドキドキするようなエピソードの数々……。
恐怖を感じた時には、迷わず警察に通報しましょう。

以上、思わず警察を呼んだ事件の数々でした。
次回の「警察沙汰になったエピソード」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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