
「パンダ= 2」「ラクダ = 1」「コアラ = 0」、なんだかめちゃくちゃな数字にも見えますが実は、ある法則に則っているのです。
いったいどんな法則があるのか、そして「ゴリラ」の場合はなんという数字が入るのか・・・、考えてみてください!!
法則を導き出せ!

パンダが「2」でラクダ は「1」、コアラが「0」となっていますが、いったいどのようなルールで当て嵌められた数字なのでしょうか。
そして、ゴリラの場合はなんという数字になるのでしょうか?
頭を柔らかくして考えてみてください!
正解と解説

あるルールに則り当て嵌められた数字。
その正解は・・・
↓
↓
↓
↓
↓
「1」でした!!
この問題の数字は、それぞれの動物の名前に含まれる「濁点(゛)」や「半濁点(゜)」の数だったのです!
パンダは、パに半濁点が、ダに濁点が含まれますので「2」。
ラクダは、ダという濁点があるので「1」。
コアラには濁点も半濁点も含まれていないので「0」となります。
そして、問題のゴリラの場合・・・、濁点のゴがあることから答えは「1」となります!
法則を見つけ出し、答えにたどり着けましたか?
脳トレクイズは他にも!
FUNDOでは、他にも脳トレクイズとなる問題を出しています。
ぜひ、他の問題にも挑戦してみてください!!