小3の少女が書いた夏休みの作文。興味が無いものは書けないという潔さが良いと話題に

fd140827f000001h

Twitter上で小学校3年生の姪っ子が書いた夏休みの作文を投稿した内容がとても正直で潔いと話題になっていますので紹介します。

※以下原文そのまま

ホウセンカをそだてて

ホウセンカをそだてて思ったことは、わたしのホウセンカは、学校にずっとおいてたからかれてしまいましたがそのあとかれた花にたねができました、そしてそのたねをうめました。

そのたねをうえました。そしたらそのたねからめがでました。またきれいにそだてたいです。でもまたせわをしなくてまたかれると思います。わたしは、花よりたいそうのほうがきょうみあるので花がかれてもぜんぜんしんぱいはいりません。

 つぎのページまでかけないかもしれません。なんでかというと花がさいしょからかれていたのでつぎのページがかけなくなったら花のことじゃなくりょこうのことやいとこのうちへとまりにいったことをかきたいと思いますよろしくおねがいします。


<投稿を見た人のコメント>

https://twitter.com/bonanza_24/status/504160653985071104

https://twitter.com/wakaizumo/status/504273047080034304

こちらも秀逸?な迷言/名言集

fd20140701j00010rs
【名言】人生につまづきそうになった時に役立つ高田純次の言葉
笑った
2014.7.5
yahoochiebukuro4
思わず吹いたおバカな質問&回答5選
笑った
2014.4.21
news_slider_photo_17769_1
W杯でも見たい!サッカー解説者“松木安太郎”の迷言11選
笑った
2014.6.8
関連キーワード

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事