『親知らず』の種類を人間にたとえると…?歯医者さんが描いたイラストが分かりやすい


10代後半~20代前半頃に生えてくる「親知らず」

『智歯』や『知恵歯』とも呼ばれ、抜歯したあとほっぺが腫れたりしてめちゃくちゃ辛かったりしますよねー。

そんな親知らずですが、実は様々な形や状態があるのをご存知でしたか?

意外とその種類は多く、それぞれ人間にたとえるとどんな感じなのかを、神奈川県海老名市にある「かさま歯科クリニック」の院長先生が分かりやすく絵で描いてくれました!


▼ そのイラストがこちら


『顔だけだしている』に描かれてある絵は、ホラー映画「シャイニング」の名場面ですね。まさに私の口内に生えてきた親知らずがこれだわ!(笑)

そして穴が空くタイプもあるんですね。へぇ~、親知らずってこうやって見ると面白いなぁ!

さらに院長先生は、それぞれある親知らずの抜き方も絵で教えてくれました。


院長先生の絵がまた上手くて面白いから、もう笑ってしまいますね~!

個人的に『腫れる』の治療法が好き(笑)

Twitterに寄せられた声


いかがでしたか?私もシャイニングの親知らずが1本だけ口内で生き残っているので、このまま共に過ごしていきたいと思います(笑)


かさま歯科クリニック – 公式サイト


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出典:Twitter(@KASAMASHINTARO)

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