20キロの道のりを越えて。名犬ジャックの”飼い主への愛”に涙!

忠犬ハチ公や南極物語を始め、犬についての美談にはついつい泣かされてしまいます。

そんな中、以前FUNDOでも何度か紹介させていただいている、泉福朗(@okaeri_eripiyo)さんが描いた、愛犬とのエピソードが、Twitterで話題になっています。

泉福朗さんが幼稚園児だった頃、お父さんの実家で飼われていた愛犬ジャックとのお話。
目頭が熱くなりつつ、ほっこりしてしまう漫画、みなさまも是非ご覧ください!

うぅ。
なんて律儀なジャック…

死ぬ前に、可愛がってくれた泉福朗さんのお父さんの元へ会いに来るなんて。
しかもまったく行ったことのない遠い土地に、匂いを嗅ぎ分けながら来たなんて。

驚きとともに、ジャックの忠誠心と飼い主に対する愛に感動してしまいます。

投稿に寄せられた声

2ページの漫画ですが、非常に感動的なお話。私も思わずうるっときてしまいました。
ジャックは亡くなってしまいましたが、泉福朗さんの心の中で永遠に生き続けているからこそ、こういった素敵な漫画になって私たちの元へ現れてくれたのですね。

名犬ジャックに感謝です。

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
出典:Twitter(@okaeri_eripiyo)

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