『…みたいなところ』4歳の少女が松任谷由実の「春よ、来い」のイントロ部分を言い表した言葉が素敵


1994年に発売された松任谷由実の「春よ、来い」。言わずと知れた名曲ですよね。

Twitterユーザーのなのふな(@nanofunya)さんの4歳の次女ちゃんは、「春よ、来い」のイントロ部分のことをある言葉で言い表しました。

その表現がとっても素敵なんです。


なんて素晴らしい感性なんだろう。。。

確かに…確かに景色だ。とても素敵で、とてもしっくりくる。

この投稿に寄せられたコメント

この投稿には、

「なんて美しい日本語の表現ですか…。」
「詩人ですね。その感性に嫉妬します。」
「素晴らしい。」

等々、たくさんのコメントが集まりました。

いかがでしたでしょうか?松任谷由実の名曲「春よ、来い」のイントロ部分を“けしきみたい”と表現したなのふなさんの次女ちゃん、本当に素晴らしい感性を持っていますよね。これからは、この曲を今までよりもっと味わい深く聞くことができそうです。。。

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
出典:twitter(@nanofunya)

この記事を気に入ったらいいね!しよう
      
 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加