懐かしい…特急列車ヘッドマーク弁当「つばさ」が発売!容器はランチボックスとして使用可能


容器にもこだわった弁当として人気の「特急列車ヘッドマーク弁当」。その第8弾として『つばさ』が発売!懐かしいヘッドマークをモチーフとした容器は、電車好きはもちろん、そうでなくとも気になるデザインです。

こちらが、11月14日(水)より発売されている『特急列車ヘッドマーク弁当 つばさ』(2,160円(税込))。


485系1500番台の「つばさ」のヘッドマークがそのままあしらわれています。ヘッドマークを弁当の容器にデザインするというのがナイスアイディアですよね。


監修は、大正10年創業の「牛肉どまん中弁当」で有名な米沢駅の駅弁屋『新杵屋』が担当しているとのこと。美味しそうですよね!


過去にも様々な特急のヘッドマークが採用されています。

こちらは、第7弾の『かいじ』。


第6弾の『とき』。


ちなみに、第1弾は『ひばり』でした。


見ていると、思わず集めたくなってしまいますよね。

特急列車ヘッドマーク弁当は、沿線の名店が献立を監修・製造。美味しさはもちろん、容器は食べた後にランチボックスとして利用できるなど実用性も兼ねています。

《取扱店舗は以下の通り(※変更となる場合があります)》
東京駅:膳まい東京南通路店、膳まい東京南口店、膳まいエキュート京葉ストリート店
品川駅:膳まいエキュート品川 サウス店
上野駅:膳まい上野中央連絡通路店、みやげ菓撰エキュート上野店
大宮駅:膳まい大宮北口店、ギフトガーデン大宮新幹線西口店
蒲田駅:膳まい蒲田店

旅の記念にも残りますし、今後の展開にも期待したいですね!

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
出典:Wikipedia / j-retail

この記事を気に入ったらいいね!しよう
      
 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加