「タバコは良いものか?悪いものか?」討論の本質に気付かされるエピソードが話題に


現在、児童指導員として活動しているTwitterユーザーのすぷりんと(@External_WM)さん。

小学生のころ、「タバコは良いものか?悪いものか?」について”討論”する授業があったそうで、その時のエピソードをすぷりんとさんがTwitterで教えてくれました。

その内容が、めちゃくちゃ興味深かったのでご紹介します!


自分の気持ちとは逆の主張をするという、このルールがなかなかおもしろいですね。

そして「討論」の意味について教えてくれた先生の言葉がまた深いな~。

私も仕事などでの討論の場になると、思わず相手を言い負かすことに意識が集中してしまうので、今回ご紹介したツイートで改めて「討論」の本質のようなものに気付かされました。

投稿に寄せられた声


本当に素晴らしい先生ですよね。私もすぷりんとさんと同じ授業を小学生の頃に受けたかったな~。


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出典:Twitter(@External_WM)

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