「WiFiあります」と思いきや・・誤字により、様々な憶測を呼ぶことになった看板が話題に!

2019.11.22


お店の看板でよく見かける「WiFiあります」「WiFi使えます」といった表記。ちょっとノートパソコンを開いて作業したいという方にとっては、ありがたいお店ですよね。

今回Twitterで話題となっているのは、1文字間違えたため、全く違う意味になってしまったという看板です。



ん?一体なんだなんだ?


投稿されたのは、Twitterユーザーののり(@ymdandU)さん。こちらが様々な憶測を呼ぶことになった看板です。


牛かつ、とんかつ、牡蠣フライの文字・・美味しそうですね。しかし、ふと看板の上をみると、「WiFiあります」の表記かと思いきや、「wifeあります」との表記が!

充電OKとも記載されていますし、明らかにWiFiが正解であることは分かるのですが・・(笑)これは全く違う意味になってしまいましたね。

いろいろな解釈


このツッコミ甲斐のある看板の誤字に対しては、「刺身のツマの可能性も」といった声など、様々な声が寄せられていました。


「家内がいれば元気ハツラツ」という解釈も面白いですよね。「充電なのか、放電なのか・・」確かにそう考えると、疑惑はどんどん深まっていきます(笑)




街中で見かける面白い看板


単に間違えただけなのか、意図的に間違えて注意をひこうとしているのか・・街中には思わず二度見してしまう看板や、笑ってしまう看板がありますよね。

FUNDOでは以前、面白い看板や貼り紙などをまとめた記事も投稿しています。興味のある方は、ぜひチェックしてみてくださいね!

「職員以外はブラ」なぜそこで改行したんだ!とつっこみたくなる貼り紙12選
考えた人天才だろ!よく考えられた面白い広告・看板10選!!

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出典:Twitter(@ymdandU)

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