亡くなった愛犬が夢に出てきた・・飼い主との絆を感じるストーリーに感動の声「涙がとまりません」

2019.12.1


愛情を注ぎ、家族として共に過ごした愛犬との別れ・・本当に辛いですよね。そんな悲しい別れの後、愛犬が夢に出てきたという飼い主の方も多いのではないでしょうか。

今回Twitterで話題となっているのは、愛犬が夢に出てきたというお話。そのストーリーに多くの感動の声が寄せられるなど反響を呼んでいます。



私は泣きながら目覚めた


投稿されたのは、Twitterユーザーの襟(@collier_ek)さん。こちらが話題のツイートです。


喋れるようになったので写真を持ってきたという愛犬。写真を宝物だと言いつつ、飼い主の襟さんに見せに来たそうです。にっこりと微笑む愛犬の様子が目に浮かぶようです。

その後、写真を紛失してしまっても「なくなっても覚えているから」という愛犬。グッとくる言葉です・・目に見える思い出の品がなくとも、愛犬の心の中には飼い主さんが永遠に生き続けているということですよね。

ワンコの飼い主から共感の声


この投稿に対しては、同じくワンコの飼い主だというユーザーの方からの共感の声など、多くの反響が寄せられていました。


愛犬と飼い主との絆を感じるエピソードは様々。愛情を注いできたからこその絆がどのエピソードからも感じられますね。




いつまでも見守ってくれる


今回、襟さんの夢に出てきた愛犬。生前の愛犬と襟さんらご家族との深い絆がとてもよく伝わってきました。とてもたくさんの愛情を注ぎ、愛犬も毎日幸せな気持ちで過ごしていたのだと思います。

襟さんの心の中で愛犬が生き続けているように、愛犬の心の中でも襟さんが生き続けているのだと思います。互いを想い合う気持ちは永遠ですね。

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出典:Twitter(@collier_ek)

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