「今になって身にしみる・・」昔言われた指導教員からのアドバイスが深かった

若い頃に出会った大人たちから、人生の教訓になるような様々なアドバイスを受けることがあると思います。

その当時はいまいち意味がよく分からなくても、社会に出てからその意味が分かることってありますよね。

今回Twitterで話題となっているのは、投稿者さんが昔受けたというアドバイス。一体どんなアドバイスだったのでしょうか?

今になって身にしみる

投稿されたのは、nishiba(@m_nishiba)さん。こちらが反響を呼んでいるツイートです。

確かに学生の時と違って、社会に出ると多くのことを自分で判断していかなければいけません。アドバイスも相手からしてくれるケースもありますが、アドバイスを聞きたければ自分から聞きにいくなど全ては自分の意識と行動次第です。

「あなたが気づいていない扉が音もなく閉じている」という言葉は深いですね。個々によって受け取り方は様々だと思います。

最近になって実感しています

この投稿に対しては、共感の声のほか、異論を唱える方など実に様々な意見が寄せられていました。

色々な意見がありますし、解釈の仕方も個々により様々。いずれにせよ、社会に出れば一人一人が色々な責任を背負いますし、自分自身がいかに考え、判断し、行動していくかが問われますよね。

昔言われた言葉を思い出してみる

学生の頃に先生に言われたこと、社会人になったばかりの頃に上司に言われたこと。自分がある程度の経験を社会で積んでいく最中で思い出してみるのもいいかもしれません。

もちろん、その言葉の全てが今の自分に響くのか?といえばそうではないと思いますが、「あぁ、あの時に言われた言葉はこういうことを言ってくれていたんだ」と気づくこともあるかもしれませんね。

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出典:Twitter(@m_nishiba)

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