【超貴重写真】東京スカイツリーと東京タワーが“完全に重なる場所”で撮影したら「東京スカイタワー」になった!

東京のシンボルといえば、多くの人が東京スカイツリーと東京タワーとまず思い浮かべると思います。

今回話題となっているのは、東京を象徴する2つのランドマークが“完全に重なる場所”で撮影したという写真。まさに夢のコラボと呼ぶに相応しい写真は必見です!

「東京スカイタワー」になった

写真を撮影されたのは、東京を拠点に撮影されているフォトグラファーのYoshiyuki Harada(@yohar1114)さん。こちらが反響を呼んでいる「東京スカイタワー」と言わんばかりの貴重な写真です。

手前に東京タワーで奥に東京スカイツリーという構図。それぞれが灯す光りが絶妙な感じで融合し、なんとも言えない幻想的な光景を創造しています。色彩が豊かで「東京スカイタワー」と呼びたくなりますよね!?

それにしても、ここまで見事に重なって見える場所があるのですね。Haradaさんいわく、撮影された場所は非公開とのことですが、これはどの辺りで撮影されたのか気になるところです。

御利益がありそう

この写真に対しては、撮影した場所が気になるといった声のほか、トロフィーに例えたり、「御利益がありそう」といった声が寄せられるなど、とても多くの反響が寄せられていました。

確かに「東京スカイタワー」という名称はありそうでないですよね(笑) これまでそれぞれを比較することはあっても、融合させるという見方はあまりなかったと思いますし、こういう楽しみ方もあるんだなと気づかされました。

東京の魅力が伝わる写真が満載

HaradaさんのTwitterやInstagramには、東京の魅力が存分に伝わってくる写真が多数投稿されています。今までに知らなかった東京も感じることができると思います。

気になる方は、ぜひフォローして最新の投稿をチェックしてみてください!

Yoshiyuki Haradaさんのインスタグラム

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出典:Twitter(@yohar1114)

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