【漫画】犬と猫どっちも飼ってる飼い主が気付いた、二匹の気持ちの察し方の違いが面白い

犬くんと猫様との暮らしを描いた漫画『犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい』シリーズが大人気となっている、漫画家の松本ひで吉(@hidekiccan)さん。

今回は同シリーズの中から、Twitterで話題の「ことばも気持ちも通じたときはほんとにたのしい。」という回の作品をご紹介します。

犬と猫にこんな違いがあった!?

話題の作品がこちら。

とある実験の結果から、犬はちゃんと人間の言葉を理解しているとした上で、愛犬の場合は言葉を自分に都合よく解釈している疑いを抱く松本さん。一方、愛猫の行動からは、言葉や声のトーンではなく松本さんの本気度を見ている疑いが芽生えるのでした。

「やらんよ」と言われているのにキラキラと目を輝かせる犬くんと、これはダメだったかと神妙な顔で言うことを聞く猫様(笑) 両者の違いがハッキリと表現された表情のイラストが面白くて笑いを誘われますよね。

「うちの犬も犬くんと同じ」「わかります!」

漫画を見た人からは「うちの犬も犬くんと同じです。」「わかります!」といった共感の声が沢山上がっています。

もちろん個体差はあると思いますが、犬は言葉で(都合よく解釈する場合もアリ)、猫は本気度で飼い主さんの気持ちを察するというのは“あるある”なのかもしれませんね。

同シリーズの他の作品も見てね!

松本さんが手掛けるこの『犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい』シリーズの他の作品も面白いんです!気になる方はぜひTwitterでチェックしてみてくださいね。

松本ひで吉さんのTwitterアカウントはこちら

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
出典:Twitter(@hidekiccan)

関連キーワード

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事