お姑さんとは、いい関係を築きたいと思っている方も多いのではないでしょうか。
しかし中には、嫁よりも上の立場に立ちたいと、上から目線で物申すお姑さんもいるようで…。

今回は、「姑の上から目線エピソード」をご紹介します。

自分が一番

姑は、「息子とあなたが対等なんて考えはダメ」と言います。
その上で、「親を尊重しなさい」とも言います。

つまりは、嫁よりも旦那である息子が偉い、そしてその息子よりも親である私が偉いという考えです。
主人のお父様は早くに亡くなられているので、常に自分が1番という考えです…!
(41歳/会社員)

無言が不満で…

夫婦2人で帰省中に一緒にドラマを見ていた時、ついドラマに夢中になってしまい会話がとぎれてしまいました。
すると姑は無言なことに不満が溜まったらしく、「これだから都会の子はダメだ、子どもがいないとつまらない」とひと言。

さらに、義理妹夫婦の旦那のお母さんはいい人らしく、「あちらは手土産も美味しいものをもってくるのに、あんたのところは、もらったら困るものばっかりだ」と言われました。
(43歳/主婦)

専業主婦の私に…

姑さんは、ずっと働いています。
それをとても誇りに思っていて、もちろん尊敬もしています。

しかし、やはり「自分はすごい」「偉い」という雰囲気があり、専業主婦をしていた時代の私にはいつでも話し方が上からでした。

また、家事を手伝おうとすると「しなくていいから」と言うくせに、他のお嫁さんのことをよく褒めるので何が正解かわからず、帰省するのがストレスになっていました。
(34歳/パート)

いかがでしたか

会話が途切れて無言になったことと、子どもの有無は全く関係ないですよね…。
姑から上から目線で物申された時には、何食わぬ顔でスルーするのがよさそうです。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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