どんな家に住んだとしても、近隣住民の方はいますよね。
しかし、中には自分の家のことしか考えない常識外れの方もいるようで…。

今回は、「信じられない…隣人トラブルエピソード」をご紹介します。

朝早くから目覚ましが鳴って…

1、2年前にとあるマンションで暮らしていたときの話です。
隣人は小学生くらいの子どもを3、4人つれた夫婦が住んでいました。

引越してきた当初は何事もなく過ごしていたのですが、しばらくすると騒音がひどくなりました。
夜中にベランダでラップをし、あるときは朝早くから目覚ましがなり続けました。

誰も止めないので目覚ましはずっと鳴りっぱなしで、十分に睡眠がとれない状態でした。
今は隣人も引越し、心地よく過ごせています。

(23歳/自営業/女性)

悪臭の原因は…

近隣の人が猫に残飯をやろうと、屋外にエビの殻を置いていました。
それが原因で、その道は1週間ほど悪臭が…。

置いたであろう人は分かっていましたが、確かな証拠がないために何も問いただすことは出来ませんでした。
頼むから生ものを置くのはやめてください…。

(45歳/看護師/女性)

管理会社から注意してもらうと…

戸建の賃貸に住んでいた時の話です。
お隣家族のお菓子の袋などのゴミが、我が家に落ちていることが頻発しました。

お子さんもまだ小さく、夕方には友達を招いて外で遊んでいることもあったので仕方がないと思っていたのですが、あまりにも頻繁なので管理会社に連絡しました。

後日、お隣の子どもさんが我が家の敷地に入ってゴミを拾っていました。
きちんと注意してくれたんだと安堵していると、「ここのおばちゃん、うるさいらしいからゴミ捨てたらダメだよ!」と子どもたちが会話している声が。

なんだか、こちらが悪者になった気分でやるせない思いです…。

(26歳/自営業/女性)

いかがでしたか?

こちらは正しいことを言っているのに、悪者扱いされるのは納得いかないかも…。
自分の家のことだけでなく、お互いが思いやりを持って生活したいものですね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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