近所に住む方の迷惑行為で、嫌な思いをした経験はありますか?
今回は実際にあった“ご近所トラブルエピソード”を3本、ご紹介します!

明け方から野良猫の鳴き声がして……

近所に毎朝明け方に野良猫にエサをやる「エサやりおばあさん」がいました。
本人は暗いうちから周囲にばれないようにやっていたつもりなのでしょう。

しかし、エサの時間の前からニャーニャー鳴いてうるさいので、近所の人は気づいていました。
野良猫は人の家の庭で糞をすることもあり、近所迷惑でした。

しかし、いつの間にかおばあさんが亡くなり、めっきり野良猫たちを見かけなくなりました。
(46歳/会社員/男性)

ベランダからニオイがして……

外国人が隣の部屋に住んでいた頃、ベランダから洗濯洗剤のような柔軟剤のようなニオイがしてきました。

見てみると、うちのベランダに洗剤液が流れ込んでいました。
その後も3回に1回くらい続き、ベランダに苔が生えて管理会社に報告。

どうやらバケツで洗濯した排水を流していたようです……。
(50代/会社員/女性)

猫の糞被害が相次いで……

戸建てに住んでいた時、猫の糞の被害がありました。
近所で野良猫にエサをやっている住人がいて、そこで猫がたくさん繁殖していたのです。

ある日、よりにもよって私の家の目の前で猫にエサをやっている住人を見かけました。
「みんな迷惑していますよ」と伝えましたが、「冷たい世の中になったねぇ」などと聞く耳を持たず……。

しかし、その数ヶ月後に私の家の庭で猫が死んでいました。
処分が大変でした……。
(43歳/個人事業主/男性)

いかがでしたか

どのエピソードも遭遇したくないものばかり……。
自分だけでなく周りの人のことも考えて、みんなが気持ちよく暮らせるのが一番ですよね。

以上、ご近所さんの迷惑行為に悩まされた体験談でした。
次回の「ご近所トラブルエピソード」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)

▶合わせて読みたい

<隣人がおかしい…?>新居へ引っ越そうとしたら、契約書の特記事項に“ある事”が書かれていて…

関連記事(外部サイト)

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事