子ども用のスマホ動画など、子守りに便利なツールも揃う現代。
しかし中には、子どもがスマホを勝手に操作してしまうこともあるようで……。

そこで今回は、実際にあった“警察沙汰エピソード”をご紹介します!

子どもが電話した先には……

ママ友の話です。
当時2歳だった子どもが、ママの携帯電話を触って遊んでいたときのこと。

誤って110番にかかってしまったそうです。
ママは警察に電話がかかってしまったことも知らず。

また、警察からの折り返し着信も知らない番号だったため、出なかったそうです。
そのため、警察の方から何かあったのではと思われてしまったようで……。

その後、警察と消防が来る大騒ぎになってしまったのです。
小さい子に携帯を触らせるときは、要注意ですね。
(30歳/主婦)

ヒヤッとする……

携帯電話で遊んでいた子が、警察に電話してしまった事件……。
そうとは知らず急に警察が来たら、びっくりしてしまいそうですね。

誤発信でも、警察は万が一に備えて動くことがあります。
子どもが携帯で遊ぶときは、機能制限をかけた方がいいかもしれませんね。

皆さんはこのエピソード、どう感じましたか?

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

▶合わせて読みたい

<1本の電話から大事件に発展…>いつも通り夕飯を食べに行くと、“義父母”はなぜか父を叩きのめして…!?→温厚で優しい祖父が豹変したワケ

関連記事(外部サイト)

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事