【涙腺崩壊】戦地から帰還した兵士と愛犬の感動の再会、そして…

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日本では耳にすることのない、戦場から帰ってきた5人の兵士と愛犬や愛猫の話題が、とても感動的であるのと同時に、考えさせられる問題だと話題になっていたのでご紹介します。


帰宅すると、愛犬がいなかった…


彼女は、自宅に戻ると、ジンジャーがいないことに驚きました。彼女は諦めずに、ジンジャーを探し続けました。その後、彼女はジンジャーと一週間ぶりに再会できました。ジンジャーは迷子になって保護施設に入れられていたのです。きっとジンジャーは、飼い主が戦地に赴いている間に彼女を探し、さまよっていたのでしょう。

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PTSDの海兵隊員へ、クリスマスプレゼント!


この海兵隊員は、ひと足早いクリスマスプレゼントで子犬をもらった所。彼はPTSDと闘病している。今、人生で最良の友を得た。メリークリスマス ピーター。

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1週間は長かったよ…


1週間離れていて、飼い主が帰宅し、この子犬は今とても幸せです。

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退役後も、介助犬と一緒に仕事ができました!


この退役軍人は、介助犬を飼っています。そのため、仕事に就くのが難しかったそうです。でも、このホームセンターの雇用主が彼と介助犬の両方を雇ってくれました。

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飼い主は、シャーロットのためにベストを作ってくれました。それで、シャーロットが職場の一員だと思っています。

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その人が有能な労働者なら、介助犬がいても問題ではありません。しかも、結果的に我々は介助犬のシャーロットが一緒にいてくれることは、完全に利益を生み出している。と雇用主は言っています。

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イラク戦争後、飼い犬が介助犬に


この猫のパーマは、飼い主のステフィン・シモンズさんがPTSDに対処するのを助けました。当時、彼は多くの物事がポジティブに感じられませんでした。

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犬のパピは飼い主のステフィンさんが2004年に山頂で見つけました。その後、ステフィンさんがパピとバーマから離れたのはイラクにいた間だけでした。パピは飼い主のステフィンさんがイラク戦争に従軍後、介助犬になりました。犬のパピは飼い主のステフィンさんと最も大変な時を過ごしました。

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バーマとパピはうまくやっており、お互いを兄弟のように面倒を見ています。動物は飼い主のステフィンから孤独感を少し取り除いてくれます。それ以外では得られない交友関係を与えてくれるのです。

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パピは飼い主のステフィンさんが何処に行くか聞きませんし、寒くても気にしません。ただステフィンさんといるのが楽しいのです。これが真に無条件の愛であると思います。バーマもパピも完全に私の最良の友であり、弟、妹、家族です。彼らなしではどうしていいか分からないとステフィンさんは語っています。

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日本では、触れることの少ないPTSDですが、戦場から帰還した兵士たちにとって、動物たちが大きな心の支えになっているのですね。元々飼っていた犬が介助犬になってくれるなんて、涙なしには語れません。どうか、こんな辛い思いをする人や動物が少なくなっていく世界になっていって欲しいと願うばかりです。


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