「まるで藤のオーロラみたい」兵庫県丹波市の寺院、白毫寺の名物“九尺藤”が息を呑む美しさ

2019.5.17


藤の花が咲き誇って、オーロラを見上げたかのようです!

写真は、兵庫県丹波市の寺院、白毫寺(びゃくごうじ)の名物「九尺藤」になります。Twitterユーザーのめさ(@mcoscam)さんが撮影したもので、とても美しいと大きな話題になっていました。



違う角度からでは、雨が降り注いでいるようにも見えますね。視界がすっかり藤の花で埋め尽くされてしまうと、現実とは違う世界の景色にも感じられました。

写真を見て感動した声が、Twitterにもたくさん寄せられています。


言葉で表現しようとすれば、とにかくまずは綺麗としか出てこないですよね。


言われてみれば、たしかに絵葉書にもピッタリの景色です!

白毫寺の藤棚は、100m以上続いている大きなものだそうです。めささんのお話では、藤のいい香りも漂っていてとても癒されるとのこと。


もし白毫寺に興味を持たれた方は、一度訪れてみてはいかがでしょうか。同寺院へのアクセス方法や開花などの情報はこちらをご覧ください。

白毫寺(びゃくごうじ)- 公式サイト


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出典:Twitter(@mcoscam)

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