10代の頃はあれだけ夢中だったけれども30代となった今は・・オタクの変化を表現した漫画に反響

2019.10.12


何かに夢中になること、なれることって素敵なことですよね。そういう人のことを分かりやすく表現したもののひとつに「オタク」という言葉がありますよね。

今回Twitterで話題となっているのは、そんなオタクの若かれし頃と現在との比較を分かりやすく表現した漫画です。



10代の時の情熱が今は・・


漫画を制作して投稿されたのは、なつみん(@natsuminsan)さん。こちらが反響を呼んでいるオタクに関する漫画です。




いかがでしたでしょうか。なつみんさんと同じように10代の頃はこうだったけれども、30代(大人)になってからはこうなりがち・・という方も多いのではないでしょうか。

アニメや漫画は昔も今も好きなことには変わりないけれども、ちょっとしたことが面倒になってしまったり、録画に失敗してもそれほど落ち込むこともなかったり・・。

ただ、昔と今とでは様々な媒体でいつでもどこでも視聴できるようになったりと、視聴環境が整って便利になったこともあるかと思いますが、それにしても「あの時はあんなに夢中だったのに・・」という気持ちになってしまうのでしょうね。

共感の声が多数


この漫画に対しては、「私も気づいたらそんなアラサーになってました・・」という声など、共感の声が多数寄せられていました。





また何かに熱中する日がやってくる!?


昔は熱意を持っていたものも、年を重ねるにつれてその熱意はどうしても薄れていってしまうものなのでしょうか。逆にいえば、昔はそれだけ夢中になっていて完全燃焼してしまった!?ということも少しは言えるのかもしれません。

それでも、年相応に熱中できるものは必ず出てくるものですよね。また、いつのまにか何かにのめり込んでいるという状況がやってくるのではないでしょうか!?

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出典:Twitter(@natsuminsan)

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