この先は魔境があるとしか思えない!濃霧で凄いことになってる『明石海峡大橋』が話題に!

濃霧が立ちこめると、いつも見ている光景が映画のワンシーンであるかのような雰囲気を醸し出したりしますよね!?

今回話題となっているのは、濃霧で凄いことになっていたという明石海峡大橋』。この先には魔境があるとしか思えないレアな光景は必見です!

一体どうなっているんだ!?

投稿されたのは、Twitterユーザーのたぬきねこ(@JGXC4035370)さん。3月21日(日)の10時20分頃、明石海峡大橋の本州側、舞子で撮影されたそうです。こちらが撮影場所になります。

この場所から明石海峡大橋を眺めると、目の前に広がっていた光景が・・・

なんと!明石海峡大橋の途中から先が、濃霧で全く見えなくなってしまっています・・・!!

よく見れば、うっすらと見える・・・などということもなく、途中から何も見えません。まるで、橋がそこで終わっているかのようです。これは、実際に運転していた方はどんな状況だったのか気になりますよね!?

明石海峡大橋は、兵庫県神戸市垂水区東舞子町と淡路市岩屋とを結ぶ明石海峡を横断して架けられた世界最長の吊橋として知られています。この状況で車で走るとなると、前が見えない状況でかなりの距離を走らなければいけなそうですね・・・。

映画のワンシーンを思い出す

この投稿に対しては、「この先は魔境があるとしか思えません!」と驚く声をはじめ、映画のワンシーンを思い出す方の声など、様々な反響が寄せられていました。

四国がすっぽりと異世界に飛ばされていそう・・・なんていう声もありますが、本当に四国がどこへ行ってしまったんだ!?と思わせられる不思議な光景ですよね。

美しい夜景

たぬきねこさんは、明石海峡大橋の夜景の写真も投稿されています。濃霧がすっかりと晴れた後だそうです。

昼間とはひと味違う表情を見せてくれます。夜景も本当に美しくて、どこかホッとした気持ちになりますよね。

濃霧がかかり、魔境の入り口のようになっていた昼間の光景がウソのようです(笑)

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出典:Twitter(@JGXC4035370)

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