こちらが気を使って高い手土産をかっていけば「贅沢すぎる」とチクリ……
きっと何をもらっても気に入らないのでしょう。

今回は、姑への手土産でイヤミを言われたエピソードをご紹介します。

素直に受け取れば可愛げがあるのに

以前帰省したときに、男性の親戚が好きなお酒はもってきて、姑の好きな食べものをもっていかなかったことが気に入らなかったらしく嫌味を言われました。
次の帰省の時に姑の好きなものを持っていったら、「これは好きじゃないけど、どうせ嫁だから分からない」的なことをいわれた。
(30歳)

いちいちいわなくても良いんだけど……

夫と子どもが好きなお菓子を手土産に持っていきましたが、その際に「あら、○○が好きなお菓子じゃない。さすがお嫁さんね」と言われました。
普通にこのお菓子美味しいよね程度の話で完結させてくれればよかったとおもいます。
(30歳/主婦)

次からスーパーのお菓子でも買っていこうかな

旦那の実家に年始の挨拶の菓子折りをこちらは気を遣い、少し奮発してアオキサダハルのマカロンを渡しました。
(姑があんこは苦手と旦那に聞いていた)姑は「ありがとう」と受け取りました。

旦那が「アオキサダハルのマカロンらしいよ」と援護してくれたのですが、姑からはこんな返答「こんなに高そうなもの、ふだんから贅沢してるのね。」

いやいや、こちらはめちゃくちゃ考えて人気のお土産にしたのに、「おいしいね」とか「かわいい色ね」とかそういうのを言ってほしかった……
毎年お土産選ぶのに一苦労です。
(37歳/サービス業)

いかがでしたか

相手のことを考えながら選んだものにイヤミを言われるともう二度と買って行きたくなくなりますよね。
手土産くらい素直に受け取ればいいのに!

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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