SNSで話題!クスっと笑っちゃうドイツ生活の日常を紹介!
「@pandapanta0918」さんの「【漫画】優しくて泣ける…お母さんの霊柩車に同乗して気づいたこと」を紹介します。

異国の地ドイツでのおもしろエピソード…。
今回は、人々の優しさにふれた感動のお話…。

ぱん太さんは渡独していましたが、お母さんの訃報を聞き、日本に戻ってきていました…。

お別れの日に…

目にしたのは…

人々の優しさに…

お母さんが無事天国に辿り着けますように…

霊柩車の乗った人だけがわかる光景を目にしましたね。
全くの他人であっても、亡くなった人を見送る日本の風習って素敵です…。

今回は「【漫画】優しくて泣ける…お母さんの霊柩車に同乗して気づいたこと」をご紹介致しました!

次回、まだ小児科行ける年齢なのに…?イタリア出身15歳男子がすでに”イタリア男”だった話

毎日1日1話更新中♪
次回の配信もお楽しみに!

(恋愛jp編集部)(イラスト/@pandapanta0918)
本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。

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