マッチングアプリではさまざまな男性と出会うことができます。
誠実な男性や純粋な出会いを求めている男性もいる中で、良からぬことを考えている男性がいるのも事実でしょう。

今回はそんな「ハズレ」の方を引いてしまったエピソードをご紹介します。

不倫常習犯

41歳 男性料理人とマッチ。
LINE交換してフルネームで登録されてたのに、すぐに名前だけに変更してきました。

フルネーム覚えていたので、ネットで調べたら料理人のお店のホームページが出てきました。
ホームページに子どもがいてるような内容が書いてあったので、問いただすと子ども3人もいてる既婚者だと判明しました。

自分は夫婦関係破綻してるといい交際を迫ってきました。
よくよく話を聞くと以前にも若い子と付き合ったりと不倫を繰り返してるクソ男でした。

マッチングアプリはいろんな人がいてるから気をつけないといけないです。
(32歳/会社員)

目的達成?

43歳社会福祉関係の男性とマッチ。
お会いしたら会話がとても弾みいい感じ。

結婚相手を探していて子どもも欲しいとのこと。
あちらから積極的にデートのお誘いが続き、3ヶ月後にお付き合いすることに。

そして彼宅でお泊り。
その3日後です。

忙しくて彼女とデートをしてる場合ではないと振られました(笑)はぁ??
そしてその後出会ったものとは別のマッチングアプリでオンラインの彼を発見!

別人を装ってマッチ、メッセージすると「退会方法がわからない」と。
それから1年、プロフィールも更新してまだアプリやってますね(笑)

注意です。
(37歳/会社員)

いかがでしたか

目的を達成したら、新しい獲物を探す……
そんなハンターに捕まってしまったら、かなり落ち込んでしまいそうですよね。

次こそはハズレを引かないよう、経験値を積むしかないのかもしれません。
※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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