好きなもののためならお金に糸目をつけない…。
値段という縛りを無視してでも手に入れたいほど好きという気持ちは素敵ですね。

そこで今回は<こんなに使っちゃった>オタクさんのエピソードをご紹介します。

5万円…!

神奈川に「藤子F不二雄ミュージアム」という、藤子作品オタクにはたまらない施設があります。
田舎から繰り出して原画展(期間限定で撮影OK)に赴きました。

展示してある作品を眺めること2時間半、テンションが上がった私はお土産店で5万円超を購入、総重量7kgとなったのを覚えています。
(28歳/会社員)

10万円…!

私のつい最近の話ですが、どうしてもファンクラブの会報がほしいものがありました。
一冊だけ持ってないのがあったのですが、それがどうしてもほしくて前からずっと探していました。

フリマアプリにやっと出品されたのですが、なんとかなりのグッズとのまとめ売りで、バラ売りはしないという人でした。
しかし、私はどうしてもその一冊がほしいがために10万円もつぎ込んでしまいました。

これからしばらく何も買えないです。
しかもほとんど既に持っている物ばかりだからどうしようと思います。
(35歳/フリーランス)

もはやいくらか分からない…!

とにかく貯金大好きだった女友達の話です。

趣味は貯金、とにかく貯金だった友人が突然韓国の男性アイドルグループにハマった途端、地方住みだったのですが新大久保に引っ越すと行って突然仕事を辞めて上京。

そこからあまり連絡を取らなくなりましだが、噂によると今は韓国に引っ越したようです。
韓国語もペラペラだったようです。

貯金が生きたんだなとすごく驚きました。
(28歳/主婦)

いかがでしたか

自分が納得して使ったお金はとてもいい使い道だったと後悔は無さそうですね。
そのために、普段は無駄遣いせず納得できる買い物を心がけるといいかもしれません。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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