毎日の送り迎えや学校行事でなにかと顔を合わせる機会も多いママ友。
なかには価値観を押し付けてくるようなやっかいなママ友もいるのではないでしょうか。

そこで今回は、ほっといて!と言いたくなったヤバいママ友エピソードをご紹介します。

息子の習い事を…

うちの小学生の息子の習い事について、口出ししてきました。
うちは、私立中がお金もかかるし、受験させる気などないのに、「そろそろ塾に入れないと、私立受かんないんじゃない?まさか、そのまま公立には行かせないでしょ?」といきなり言われ、このママはヤバいと思いました。

公立中学からでも有名私立に合格する子はたくさんいるのに、決めつけがすごいと思いました。
公立中学に通わせてる親御さんにも失礼だし、うちの息子の将来の事は他人のうちには何にも関係がないので、ひきました。
(37歳/夜勤パート)

食べ物の恨み…?

子どもが、お友達のお弁当に入っているブドウがおいしそうだったみたいで、「一つちょうだい」と聞いたら「いいよ」と言ってくれたようで一つもらったそうです。

次の日その子のママさんから声をかけられ、「うちの子のお弁当のブドウを食べたらしいじゃない」と。
「あのブドウ高かったのよ〜」「うちの子の大好物だったのに〜」と言われ…
「食べていいよと言ってもらえたから一つもらっただけなのですが、すみません」と謝罪し、それからも会うたびにブドウの話をされ…

そして卒園式の日、そのママ友に最後に挨拶をと思い声をかけると、
「うちの子のお弁当のブドウ、一つ食べてたわよね〜あれ高かったのに〜」と…
最後の最後まで根に持たれました。
(33歳/主婦)

いかがでしたか

一度あったことを卒園までしつこく言ってくるなんてうんざりしてしまいそう…
周りのママ友に相談してみたら、案外みんなも同じ経験をしているかもしれませんね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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